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アメリカ視察第2弾 (ニューヨーク)

皆様
★★★明けましておめでとうございます!★★★

新年のご挨拶が遅れてしまい申し訳ございません。
気付けば2013年に突入してから早いもので3週間が経っていますね。

皆さんは今年の抱負など立てられましたか?
その抱負に向って動き始めていますか?

私事ですが、年初めの決起付けまでに
大学で開講される「Writing Lesson」に通うことを決めました。

今更「Writing Lesson」?という感じもしますが、
生徒さんからのエッセー添削や正式な文書作成には
様々な英語表現が必要とされます。

どうしても英文を書く時には、自分の表現に偏りがちになってしまうので
これを機にもっと文章表現の幅を広げられたらいいな・・・と期待大で臨みたいと思います!

さて、去年行ったアメリカ視察報告ですが、遅ればせながら第2弾をご紹介したいと思います。

今回は【ニューヨーク】です!

ニューヨークにはたくさんの語学学校、大学、専門学校があります。
その中でも最近よくお問い合わせを頂くファッション留学についてご紹介させて頂きます。

ニューヨークでファッション留学と言えば「PARSONS」や「FIT」といった名門大学がありますが、
今回はあまり知られていないファッション系の大学「LIM」についてご紹介させて頂きますね。

■■■LIM College■■■

現在1500人ほどの生徒数を受け入れているファッションビジネスカレッジ
こちらの大学はファッションデザインをメインとした芸術大学ではなく、ファッション業界に特化したファッションビジネスカレッジという位置づけとなります。
コースは、2年コース1つと、大学進学の4コースがあります。
学部の数は少ないが、ファッションビジネスを集中的に学べるニューヨークでも珍しい学校の一つです。

本科生として入学した場合の主なコースは、【Fashion Merchandising, Visual Merchandising】などから選択でき、1クラスは約19名以下で行われ、留学生は約1%。日本人はほとんどいないという。


Rennertという語学学校のすく隣にある為、「語学+ファッションコース」として短期間受講も簡単にでき、便利なところに位置しています。

また、ビルの一角が大学となっていますが、図書館、リサーチスペース、教室など設備はしっかりと整っており、流石ファッション大学ということもあり、スタイリッシュな内装。

こちらの大学卒業後の進路としては、ファッション業界ではマーチャンダイザーやエディター、セールススタッフ、ファッションマーケターなど、幅広い業界で活躍しているという。
また、Visual Merchandisingコースを受講した生徒は、ウィンドウディスプレイやショップデザイン、広告業界などの希望者が通うとのこと。
インターンシップ制度も豊富にあるので、卒業までには実践力を身に付けられることもポイントが高い!


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お問い合わせは・・・


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http://www.edujapan.jp/


★お問い合わせ先→ 03-6402-9339
★メールアドレス inquiry@kaigaikyoiku.jp



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